技術と実績を整理する
職歴、プロジェクトでの成果、技術スキル、学歴をセクションごとに入力。英語のプレビューで、採用担当者に届く形を確認できます。
日本のエンジニアの海外就職に。
Codex・Claude Codeと話して、あなたの経験を英文レジュメに。
https://kaigai.dev/skill.md を使って、海外用レジュメを作成して
本当の意味での海外用レジュメ。
1求人に対し応募が容易に数百件殺到する英語圏での就活。そんな応募をフィルターするATS (Application Tracking System)を意識したレジュメ作りは海外就職では必須。AIがまとめた経歴をKaigai.devのResumeでプレビュー。職歴もスキルも、ATSに読まれた際に過不足ないフォーマットで。

Codex・Claude Codeのボタンから、プロンプトを入力した状態でアプリを開きます。 経歴のメモや履歴書、参照してほしいリンクも添えて送信しましょう。アプリが開かない場合はCodex・Claude Codeのオンライン版へ自動で移動します。
AIがあなたの経験を英文レジュメに整理。足りない情報は会話で補います。初回はAIの案内に沿ってKaigai.devとのMCP接続を設定します。
AIの返信にあるKaigai.devのプレビューURLから戻り、レイアウトを確認してDOCXをダウンロード。修正は同じAIとの会話で続けられます。
職歴、プロジェクトでの成果、技術スキル、学歴をセクションごとに入力。英語のプレビューで、採用担当者に届く形を確認できます。
記入漏れ、日本語が残っている箇所、日付やページ数をチェック。見直す場所を確認しながら、英文レジュメを仕上げられます。
Resumeをコピーして、求人に合う経験を前へ。読み取りやすさを意識した単一カラムで、編集可能なWord(DOCX)として出力できます。
カナダ / アメリカ / オーストラリア / イギリス etc.
カナダでエンジニアとして働きたい。アメリカのテック企業に挑戦したい。イギリスで技術を活かしたい。その応募準備に、英文レジュメを。
国名だけで応募書類を決めるのではなく、求人に書かれた役割・技術・提出条件に合わせて、自分の経験を整理しましょう。Resumeを応募先ごとに用意し、Trackerで提出したResumeと選考の進捗を一緒に管理できます。
Trackerを開く現在はMCPで接続できるCodex・Claude Codeをおすすめしています。ChatGPT・ClaudeのConnectorは準備中です。上のボタンからインストール済みのアプリを開けます。開かない場合はCodex・Claude Codeのオンライン版へ自動で移動します。プロンプトをコピーして始めてください。
日本語の経歴メモをAIに伝え、英語でまとめてもらうところから始められます。生成された内容は、職歴や実績に間違いがないか自分で確認してください。Kaigai.devではプレビューや入力チェックを使って見直せます。
採用管理システム(ATS)での読み取りを意識した単一カラムのDOCXを出力します。すべてのATSでの読み取りや選考通過を保証するものではありません。応募先のファイル形式の指定を確認してください。
英語の応募書類を求める求人に向けて、職歴や技術スキルをまとめられます。国・企業・職種によって求められる書類は異なるため、求人ごとの指示を確認して仕上げてください。
文章だけが返ってきた場合は、同じAIとの会話で「Kaigai.devで作成して、プレビューURLを返して」と伝えてください。接続がまだなら、AIの案内に沿って設定します。お使いの環境で接続できない場合は、Resumeを開いて手動で作成できます。
Resumeを開くゲストのプレビューURLは一度だけ使え、有効期限は10分です。同じAIとの会話で「同じ下書きのプレビューURLをもう一度発行して」と伝えてください。ゲストの下書き自体は作成から3日間保持されます。
保存したResumeやTrackerは、サインインした自分の作業領域で管理します。この公開ページに経歴が掲載されることはありません。